2014年3月31日月曜日

ペンション悠遊村のお勧め料理 「一元海鮮」

悠遊村の推薦店「一元」で提供してくれる「鹹酥小巻」は、食事もすすむしお酒もすすむ、万能料理です(笑)。
発音はイェンスゥ、シャオチュエン、ま~あ、これでは通じないでしょうね(爆 ぎゃはは~)。素直にメモを見せる(笑)。

剣先烏賊(小巻)を油で揚げた後、薬味のネギとニンニクで絡めた物です(写真の赤色は飾りの唐辛子)。私的にはビールとこの料理だけで十分なんだけど店に悪いから他のものも頼みますけどね(~~)。




2014年3月27日木曜日

200元紙幣と20元硬化

台湾にも200元紙幣と20元硬貨が有ります。ただ、日本の2000円札同様、流通していないんです。

偶数は紙幣には不向きなんですかね?

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2014年3月24日月曜日

台湾人って「どんだけ~~♪♪」

台湾人ってどこまで優しいのだろう。どんだけ~♪♪ こんなギャグ覚えてる人、もういないよね(笑)。

昨夜突然のピンポーン、知らない人が「〇〇さんいらっしゃいますか?」
不審に思い事情をお伺いすると、機中で知り合いになった方が淡水からわざわざお土産を届けにいらっしゃたとの事。

しかも早朝の出発という事をご存じで前日にお越しになったという顛末です。感謝感激雨霰(折角の良い話が台無しのオジンギャグ)。     再見!!


2014年3月17日月曜日

悠遊村が考える観光ガイド

ここ数年、特に311東日本大震災後、台北市内を散策しておりますと日本語の聞こえない日が無いくらい日本からの観光客が増えています。

さすがに個人旅行の皆様はガイドブックやTVでシッカリと情報をキャッチされておられるので気儘な観光を楽しまれているように見受けられます・・・・・・
致し方ない事ですが観光スポットを点で押さえられているので線で繋がらず移動に無駄があったり、その行程は無理ですよというようなケースが往往にして有ります。それも旅と云えば旅なのですが(~_~)

ご計画の無駄無理を省いたり情報では得られないポイントを肉付けさせていただく為、ご宿泊予約をいただいた時点で、ご趣味や観光希望地などをお聞きし観光スケジュールを組ませていただきます。幸いにして台北市内、近郊は地下鉄、バス、鉄道、taxiなどの公共交通が整備されておりので、私達のガイドなしで行動できる様に計画してます(^_^)。

ただ、歴史的背景やそこにまつわる逸話などの説明が必要とされれば当然ながらガイドはさせていただきます。
悠遊村はご宿泊いただいく皆様に余計なお金を使わさず最大限台湾を満喫していただく事を基本姿勢に頑張ってます。

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2014年3月14日金曜日

紹興酒よりも高粱酒が良く飲まれていますよ。

台湾の最近の酒席ではスコッチとか高粱酒が良く飲まれています。紹興酒はあまり飲まれていない様ですよ、以外でしょう。

昨晩は高粱酒の認識を新たにする一晩でした。てっきり労働者の飲物と思っていた高粱酒に1瓶20万元もする物があるなんて、なんでも奥が深いですね。びっくりびっくり!
(高粱酒試飲会の夕べ)











2014年3月12日水曜日

ロングステイの極意

夢にみた海外ロングステイを開始~~♪♪、当初の数ヵ月は遊んで楽しく暮らせるかもしれません。が、遊びだけでは退屈な日々がやがて訪れます。やはり人には生甲斐が必要です。そして生甲をどのように探すかこそがセカンドライを充実したものにする必須条件です。趣味に没頭する、記録の整理をする、過去の自分の経歴を生かす、など選択肢は様々です。

ロングステイの準備は、まず旅行社に頼らず、ご自身の企画で10日前後の下見旅行にお出かけください。この行動力が出発点です。
ロングステイには、ビザ、住まい等々の問題が有りますが台湾にはロングステイをサポートする非営利グループが有ります。(仮称)ロングステイ・サポートセンター悠遊村 
お訊ねはEmailでどうぞ⇒gorozoupai@yahoo.co.jp


成功さすロングステイ↴

2014年3月10日月曜日

台湾でロングステイ(1)

【海外ロングステイ】
私の情報源はPCの大見出しを読む程度だ。これからも日本の新聞やTVを観ない生活が続くだろう。日本の流れについていくのは、この程度で十分だ。余った時間を新しい事の挑戦に使うほうが有意義だと思っている。

仕事時代の仲間は、仕事という共通項が無くなれば関係が薄くなり電話をかけない、かからない間柄になる。社会から取り残された訳でもなく寂しいかといえばそうでも無く、うるさくなく丁度良い。

生活環境、社会環境のまったく違う中での生活に日本のシガラミは不必要だし、シガラミを引きずればロングステイの意味がない。第2幕開始の為に、眠っていた自分を呼び起こすチャンスだと思い毎日を、のんびり忙しく(?)送っている。

台湾でロングステイ(2)

【準備は早めに決断は果敢に】
私達がまとめて休暇を取れるのは、正月、夏休み、5月GWの3回くらいしかない。海外へ出かけるのに費用が一番掛かる時期だ。でもしょうがない。情報はあくまで情報であって、自分の目で確かめる事が1番大事な事だから(失敗例はあまり表には出てこない)。私は出発日を少しずらすとか工夫し少しでも安くなる方法を探した。しかし、ここは必要経費だと考え有る程度の出費は覚悟した。

「ハワイ島」を筆頭に「マレーシヤ・ペナン」「タイのコ・サムイ」「グアム・サイパン」「宮古島」等々の下見に出かけた。私のテーマは南の島に住むだった。しかし条件を全て満たしてくれる国は無かった、日本を含めて。理想の場所を捜し求めている内に体力が無くなり断念、そして結局観光を繰り返しただけと云う結果にしたくなかった。

海外生活に何を求めているのか自問自答し、そして出した答えは現在の環境を変え、24時間46時中趣味に没頭できる自分が欲しかった。そして次に貧乏な私は日本のお金の価値が2~3倍になる場所で生活する事を考えた。

ポジティブに、あまり先の事を考えず、目的に合致する場所があれば躊躇せず体力の有る内に実行する。楽しい日々の為に、まず行動あるのみ。最期は決断、踏ん切りだった。

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台湾でロングステイ(3)

【46時中没頭できる趣味が必要】
3ヶ月、何もせず暮らすのは至難のわざだ。今までと違う環境に身をおき、新しい自分にチャレンジする機会を得たのに、もったいない。やはり46時中没頭できる「なにか」(生甲斐)を持たないと。それがゴルフであったりカメラ・将棋・庭いじり・陶芸・砂浜散歩・山歩き・など何でも良いと思う。自分の欲望に正直になり生甲斐になる事を探そう。

私の場合は高尚な趣味は何も持ち合わせておらず、昔から収集癖が有った。今はそれを整理している。自分のプレイしたゴルフの「スコアーカード」「アロハシャツ」「ワインのエチケット」「針すなお、の風刺画」・・・・・・・。人から見てくだらない物ばかりです。趣味とはそんな物で自分にとって価値が有ればそれで良いと思っている。この整理が生甲斐かと云えば、それはどうだろうか? ただ毎日の時間が足りない。

収集したものを整理し、大袈裟に言えば「自分史」の様なものを作りたいなと思っております。また懐古趣味が有り情報を集めては、現地探索をしております。と言う意味では台湾には昭和30年代の雰囲気がまだまだ残っており、今のところ私には良いチョイスだったと思っている。
そんなこんなで、1日が暮れていきます。

ロングステイ候補地、トリプル安近の国・台湾どうですか








後進国に行けば年金の範囲内で生活できるでしょう。しかし中先進国ではどうでしょうか?有るんですよ。
燈台もと暮らし、「安心」「安全」「安い」「近い」トリプル安近の国、台湾です。

治安の良さ、医療水準、安い生活費、衛生面、などなど日本と遜色有りません。生活体験には民宿悠遊村をご利用ください。http://longstay-you.blogspot.com


2014年3月9日日曜日

台北日本人学校サマーフェスティバル

台湾には台北、台中、高雄に日本人学校が有り、日本人子弟がが勉学に励んでいます。

動画は昨年の台北日本人学校サマーフェスティバルの模様です。


2014年3月7日金曜日

台湾土産にどうですか?  ボラの砂ずり

今晩の酒の肴はカラスミ以上の珍味のこれに決定。鋏は切裂用の道具です。指が痛くなるほど固い、しかし美味い。

物はボラのヘソ(砂ズリ)をカラスミと同じように天日干しで乾燥させた物。台湾人でも知らない人がいるぐらいの珍品ですよ。



2014年3月2日日曜日

ボランティアガイド  世新大学日本語文学科及び観光学科生による

世新大学の日本学科の学生が台北市内、新北市内であれば無料のボランティアガイドをしてくれます。ただしガイド2人分の交通費及び食費は負担が必要です。
2週間前までに申請書を出さなければなりませんが台北市内、新北市内をガイドしてくれるこのガイドはとても役にたつでしょう。
MRTのある台北市内は自分で回る事もできるかとも思いますが郊外の観光地へ行く場合などはこのボランティアを活用すればスムーズな移動もでき、また現地の人とも会話ができお互いが有意義な時間を共有できるのではないでしょうか。

日本語アテンドチームのサービス提供は予約制とし、もし日本人観光客が予約を希望する場合は、2週間前までに当大学日本語文学科秘書またはアシスタントまで下記のいずれかの方法で連絡するものとする。
電話 (02)2236-8225 内線3622
ファックス (02)2236-8576
インターネットホームページ  https://sites.google.com/a/mail.shu.edu.tw/jpn/
Eメール jp@cc.shu.edu.tw

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